以前はドSな手術室ナース。今はM気味な外来ナース。しかし家に帰るとにゃんず3匹を溺愛する、妄想好きのオタクな女の古(←こ)なのよ〜。2011年からの乳癌治療の話もちょっとだけね。
2011-08-16 (火) | 編集 |
自分の病院でも人間ドックは受けられましたが、私は別の医療機関(検診センター)で人間ドックを受けていました。

平成20年(42歳)の時に、乳エコーにて、嚢胞があるから念の為精密検査を受ける様にとの、結果が戻って来ました。

自分の勤務する病院でなく、別のM病院を受診し、穿刺吸引細胞診を受け、結果は悪いものではない、、、

と言われた記憶があります。

検診センターで毎年ドックを受けていたものの、検診センターは乳エコーのみでした。

また、胃に関してはバリウムによる胃透視検査だけだったので、胃カメラ検査があって、マンモグラフィーのあるM病院の人間ドックを来年は受けてみようと考えました。

平成21年(43歳)と、平成22年(44歳)はM病院にて人間ドックを受けました。M病院はマンモグラフィーはするものの、項目に乳エコーはありませんでした。

ドックの担当看護師さんは
「去年マンモグラフィー撮影しているので、今年はしなくてもいいんではないですか?」

と必ず聞いて来ます。(以前受けた同僚から聞いて知っていました)

人間ドックの経費を安くするためなんでしょうか。そう疑いたくなります。受けても受けなくとも料金は同じです。

「症状があるのでマンモグラフィー今年も受けます!」と、断言して私は、昨年11月に人間ドックを受けました。

乳房に関しては全く問題なしだったようです、、、、、。








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